間違っちゃった理系回路搭載管理人の思考垂れ流し徒然日記。
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詰め将棋。
時々思い出したように詰め将棋をします。
相手がいなくても出来るから、結構好き(何そのひとり上手)。
でも、先を読むのがとても苦手なので、5手詰めくらいが限界です。
最近いろいろあって、この『先を読む』ということの必要性を痛感させられたので、もう少し真面目にやってみようかとか、そんなことを考えたりします。

で、これはただのたとえ話(意味不明なのでスルー推奨)。
暴走した飛車をどうやって止めようかという話。
意外と使い物にならない角。
金、銀通り越して次の駒は桂馬。
三回アプローチして、三回とも撃沈。
……桂馬はどうやったら飛車に勝てますかね。
跳ねた先が、うまく標的になるように。頭使って、追い詰めなくてはいけないのです。

ほら、何か現実世界で役立ちそうでしょ?
……年明けまだ一週間ですが、色々と疲れています。はうぅ。
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